新国際開発研究拠点

学際的な国際開発研究-歴史的・構造的・複眼的なアプローチ
・現実世界の問題に対する新たな視点を提供し、その背後にある政策や社会構造へ向けた示唆の提供を行うとともに、問題解決へ向けたプログラム形成等実践性を目指す。
・アジア、ラテンアメリカ、アフリカの比較的貧しい国々に焦点を当てつつも、グローバル、リージョナル、ナショナル、ローカル間の相互関係を理解する。